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FXと外国為替に関わる買戻し
第4話 FILE2 人形の家#1 國澤真理子 鈴木洋平 上田繁 つるあかりみなみ
片山義昭
第5話 人形の家#2 上原秀明 冷水由紀絵
第6話 人形の家#3 井上修 矢花馨 田内亜矢子
第7話 FILE3 放課後の呪者#1 上代務 山内東生雄 中山由美
第8話 放課後の呪者#2 藤原良二 廣川集一 中島美子
第9話 放課後の呪者#3 葛谷直行 吉本毅 渡辺稔
柴田志朗
第10話 放課後の呪者#4 二瓶勇一 上田繁 浦野達也
つるあかりみなみ
第11話 FILE4 公園の怪談!? 國澤真理子 鈴木洋平 冷水由紀絵
小谷杏子
第12話 FILE5 サイレント・クリスマス#1 吉田玲子 井上修 矢花馨 田内亜矢子
第13話 サイレント・クリスマス#2 大上相馬 山内東生雄 中山由美
第14話 FILE6 禁じられた遊び#1 中瀬理香 二瓶勇一 吉本毅 渡辺稔
片山義昭 岩瀧智
小谷杏子
第15話 禁じられた遊び#2 藤原良二 廣川集一 中島美子
第16話 禁じられた遊び#3 鈴木洋平 上田繁 柴田志朗
浦野達也 岩瀧智
第17話 禁じられた遊び#4 武山篤 清水一伸 冷水由紀絵
つるあかりみなみ 小谷杏子
第18話 FILE7 血ぬられた迷宮#1 國澤真理子 井上修 矢花馨 田内亜矢子 岩瀧智
第19話 血ぬられた迷宮#2 山内東生雄 中山由美
第20話 血ぬられた迷宮#3 滝川和男 吉本毅 渡辺稔
片山義昭 小谷杏子
第21話 血ぬられた迷宮#4 武山篤 上田繁 柴田志朗
浦野達也 岩瀧智
第22話 FILE8 呪いの家#1 上代務 藤原良二 廣川集一 つるあかりみなみ
中島美子
第23話 呪いの家#2 井上修 矢花馨 田内亜矢子
第24話 呪いの家#3 二瓶勇一 山内東生雄 小谷杏子
冷水由紀絵 小谷杏子
第25話 呪いの家#4 葛谷直行 吉本毅 中山由美 岩瀧智
サブタイトルに使用されている「#」は「ナンバー」と読むのが一般的だが、本作では「シャープ」と読まれている。(第13話以降は読み方が「第○話」に変更された。)
[編集] 放送局
放送局 放送開始/放送曜日 時間
テレビ東京 2006年10月3日 - 2007年3月27日 火曜 25:00 - 25:30
TVQ九州放送 2006年10月5日 - 2007年3月29日 木曜 26:48 - 27:18
テレビ大阪 2006年10月7日 - 2007年3月31日 土曜 26:05 - 26:35
テレビ愛知 2006年10月10日 - 2007年4月3日 火曜 25:28 - 25:58
テレビ北海道 火曜 26:30 - 27:00
テレビせとうち 火曜 26:43 - 27:13
AT-X 2006年12月6日 - 2007年5月23日 水曜 10:00 - 10:30
水曜 21:00 - 21:30
土曜 15:00 - 15:30
土曜 26:00 - 26:30
テレビ東京 火曜25:00枠
前番組 番組名 次番組
エア・ギア ゴーストハント キスダム -ENGAGE planet-
[編集] 外部リンク
ゴーストハント(テレビ東京)
アニメ公式サイト
まんが☆天国(放映告知)
最新アニメ情報(AT-X放映スケジュール情報)
"http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%82%AA%E9%9C%8A%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA" より作成
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コーセルテルの竜術士
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『コーセルテルの竜術士』は石動あゆまによるほのぼのファンタジー漫画(フィクション)。
[編集] 概要
月刊『COMIC Crimson』(コミッククリムゾン)で連載されていたが、未完成な設定が沢山あり、多くの謎を残したまま2003年6月にて不完全な完結をした。全4巻。
以後、月刊『コミックZERO-SUM』(コミックゼロサム)に移籍した後『コーセルテルの竜術士物語』と題名が変わり、2004年4月から再び連載が始まった。2008年4月現在6巻まで刊行している。
詳細は『コーセルテルの竜術士物語』のページで記載されている。
[編集] 書誌情報
コーセルテルの竜術士
COMIC Crimson 版
クリムゾンコミックス 創美社
2001年4月 ISBN 4-420-17029-8
2002年3月 ISBN 4-420-17038-7
2003年3月 ISBN 4-420-17046-8
2004年1月 ISBN 4-420-17055-7
ZERO-SUM 版(新装版)
ZERO-SUMコミックス 一迅社
2007年1月 ISBN 978-4-7580-5268-9
2007年2月 ISBN 978-4-7580-5272-6
2007年3月 ISBN 978-4-7580-5276-4
2007年4月 ISBN 978-4-7580-5283-2
コーセルテルの竜術士物語
『コーセルテルの竜術士物語』のページを参照。
[編集] 外部リンク
あいいろ小星団(作者のホームページ)
一迅社(コミック ZERO SUM)
創美社(コミック クリムゾン)
"http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%83%86%E3%83%AB%E3%81%AE%E7%AB%9C%E8%A1%93%E5%A3%AB" より作成
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コーセルテルの竜術士物語
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この「コーセルテルの竜術士物語」は、まだ完結していない作品や終了していない番組に関する項目です。ある程度ストーリー・番組内容がまとまってから編集するようにしてください。
コーセルテルの竜術士物語
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『コーセルテルの竜術士物語』(コーセルテルのりゅうじゅつしものがたり)は、石動あゆまによるほのぼのファンタジー漫画。月刊『コミックZERO-SUM』(コミックゼロサム)で連載中。単行本は2008年4月現在、6巻まで刊行されている。以前、他誌で連載されていた『コーセルテルの竜術士』(全4巻)の続編。また、コミックマーケットや雑誌の誌上販売で売られている「zero-sum」(コゼロサム)に番外編を掲載したり、コミックス2巻、3巻で設定資料集の応募者全員サービスを行ったりもしている。また、2007年、2008年にはドラマCDが誌上にて販売された。外国為替証拠金取引
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注意:以降の記述で物語・作品に関する核心部分が明かされています。
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目次 [非表示]
1 概要
2 世界観
2.1 竜について
2.2 竜術について 外国為替
2.3 竜術士について
2.4 コーセルテルについて
2.5 作品に登場する竜以外の種族
2.6 竜術士以外の「術士」
3 主要キャラクター
3.1 マシェル家
3.2 地竜家
3.3 風竜家
3.4 火竜家
3.5 水竜家
3.6 木竜家
3.7 光竜家
3.8 暗竜家
3.9 精霊
3.10 獣人
3.11 その他の登場人物
4 書誌情報
5 ドラマCD
6 外部リンク
日経225
[編集] 概要
「コーセルテルの竜術士物語」は竜と精霊と獣人、そして少数の人間が暮らす国コーセルテルを舞台に展開する、ほのぼの子育てファンタジー。物語の主役となるのは竜の子と、彼らを守り育てる人間=竜術士たち。毎日色々な事を学びながら成長していく子竜たちや彼らと共に日々を生きる竜術士、さらには精霊や獣人なども交えての、元気で且つ穏やかな日々が描かれる。殆どが一話完結式で物語は進むが、前後編、あるいは中編を挟んだ構成になる事も。少年漫画と思われがちだが、実際は少女漫画として位置づけされている。
FX
[編集] 世界観
[編集] 竜について
本作に登場する竜は、一般的にドラゴンなどの名称で親しまれる竜と本質的には同じ姿をしている。しかし、普段の生活でこの姿でいる事はほとんどなく、竜術の一つ「竜人化術」を使って人間とほぼ同じ姿、大きさで生活している。これは「竜術士の傍により多く居られる」「小さいと小回りが利いて暮らすのにも便利」という二つの理由による。 竜人化した竜の姿は人間とほぼ変わらない。違いとしては、人間より一回り大きく角ばった耳、頭の小さな二本の角、そして幼竜にはこれに加えてバランスを取るための小さな尻尾がある(さらに暗竜には背中に蝙蝠のような二枚の翼がある)。
竜は通常、大人の両手で一抱え程の大きさの卵から生まれてくる。この卵は大変固く衝撃にも強いが、その為に子竜は独力では出てくる事ができず、生まれる際には親竜か竜術士が手助けしてやる必要がある。卵の耐久年数もかなりのもので、卵の中の子竜はそのままの状態で一千年は生き延びる事が可能(ただ、本編中で発見された三千年前の卵は流石に時間が経ち過ぎて居た為に、孵る事ができなかった)。
竜人化した竜は人、異種竜、魔人などの、同じく人型の種族とは全て結婚する事もできる。なおこの両者の間に子供が生まれた場合、その子供は全て母親側の種族で生まれ、それにいくらか父親の血をプラスした状態となる。この法則は竜に限らず、他の人型種族同士の場合も同じである(例を挙げれば、人間の女性であるメリアと魔人の男性の間に生まれたウィルフは「魔人の血を引く人間」)。
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